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たけしの家庭の医学 2月25日 認知症予防にアロマ!配合比率は? [健康]

2月25日放送のビートたけしの「みんなの家庭の医学」

アロマの香りを嗅ぐことで、認知症を予防出来る!

放送していました。


認知症患者が20年で6倍に増加したという衝撃的な調査結果が
昨年12月に発表されたばかり。

自分が認知症になってしまったら!?

最近、物忘れがひどくて、もしかしたら認知症?

なんて不安に思っている人には、ぜひ試してみたいですよね。


テレビでは、アロマの香りを嗅ぐと、脳が若返る という事でした。


そんなことで!?

と、半信半疑でみていましたが、

鳥取大学医学部教授で日本認知症学会の評議員も務める
浦上克哉先生の指導のもと、アロマによる脳若返りチャレンジを実践。


昼にローズマリーとレモンのアロマをペンダントに仕込み、
夜には、ラベンダーとオレンジのアロマをディフューザーで使用する。

1週間後、家事がスムーズにできるようになり、体験者の方の認知機能が
大幅に改善していましたね。


これは、実践してみたい!

家族に勧めてみたい!


と、思いました。


浦上克哉先生がおっしゃる
認知症の予防が期待できるアロマの配合比率とは・・・

昼用:ローズマリーを2滴+レモンを1滴
夜用:ラベンダーを2滴+オレンジを1滴


この配合が効果的だとし、使い方と注意点も説明していました。

昼用アロマは、なるべく午前中に2時間以上

夜用は就寝1時間前から2時間以上、使用するように。

そして、化学合成ではなく天然の植物から抽出したものを使ってください。

ということでした。


それってどんなアロマ?


浦上先生が開発したアロマオイルが販売されていました。


アロマオイル「 リブレイン」

 


これで、すぐに試せますね♪

おしゃれなアロマ ディフューザーも探してみました。





[次項有]アロマ ディフューザーを探すならこちらをチェック!



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