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ソチ 葛西紀明 帽子 [ソチオリンピック]

ソチ冬季五輪ノルディックスキー・ジャンプ男子団体の表彰式で

葛西紀明さんが被っていた帽子が欲しい!


どこに売ってるの!?


と検索する人が増えています。

葛西紀明さんが被ってた帽子、キャップて言った方がいいのかな。


このキャップ、葛西さんにとても似合っていましたよね。



葛西紀明.png


葛西紀明さんの涙には、自分だけでなくチームの他のメンバーへの
思いも含まれていて感動しました。


7回目のオリンピックで41歳の葛西選手。

今回のソチでやっと脚光をあびて、マスコミにも取り上げられ
苦労が報われましたよね。

実際、今までも活躍されていたのでしょうがあまり好印象ではなかった気がします。


メダリストになったことで、家族(母、妹)のことや海外での反応など
色々なエピソードを知るにつれ、葛西紀明さんの性格などが垣間見れ
一気にファンになりました。

人間味あるな~なんて思ってしまいます。


そんな笑顔の葛西紀明さんが被っていたからか

あのJAPANと書かれた帽子もステキに見えたのかな?・・・


こちらが、葛西紀明さんががぶっていた帽子ですね。
 




ところで、葛西紀明さんてかつら疑惑があるんですね。

確かに、ちょっとおでこが広そうなのと41歳のスポーツ選手にしてはロンゲが不自然かな。

それで帽子かぶってた?

なんてことはないようです。


4年後のピョンチャンオリンピックには、家族を連れて行ってあげて
金メダルを狙う。

と言ってた葛西紀明さんは、とても素敵でした。

その頃には結婚されているんでしょうか。


6年後の東京五輪でも選手として、出場したいと語った葛西紀明さんは
とってもおちゃめで可愛かったです。

これからも応援しますね♪


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ソチ スノーボード アメリカ ウェア [ソチオリンピック]

ソチ五輪スノーボードアメリカ代表のウェアがかっこいい

と話題です。


スノーボードのアメリカのウェアは、パッチワークの星条旗柄

パンツが同系色のベージュのコーデュロイ


パッチワークキルトの質感にこだわったデザインです。

若者のスノーボードウェアの中でも、ひときわ目立っていますね。


アメリカ3.png


米国スノーボード用品ブランド

バートンスノーボード(BURTON SNOWBOARDS)」です。


バートンといえば、1977年ジェイク・バートンによって設立された

スノーボード用品の製造販売会社。

本社は、アメリカ合衆国バーモント州バーリントン。

スノーボーダーにとっては、スノボー用品ブランドの最高峰ブランドで

憧れのブランドです。



バートンのウェアは、パンツ、ビーニー、グローブ、ベースレイヤー、フリースを提供しています。

アメリカ代表は、すべてバートンのブランドのウェアを着て滑れるなんて、羨ましい限りです。



バートンの米国スノーボードチームへのユニフォーム提供は、前々回のトリノオリンピック、

前回のバンクーバーオリンピックに引き続き、ソチで3回目。

バンクーバーの時のウェアも話題で、オリンピック後のスノーボードウェアは

アメリカ代表のウェアに似たデザインが大流行でした。


今回のソチのユニフォームのこだわりは、アメリカの伝統を表現すること。

手芸のパッチワークキルトと、星条旗がデザインの核となっているんだそうです。

手縫いでパッチワークを仕上げたような風合いと、

パンツには、アメリカのファッション史の中心的素材であった

コーデュロイを使い、ファッション性を高めています。


スノーボーダーに受け入れられるデザインでありながら、

アメリカの伝統的な創造性にも敬意を払っている。

ということでしょうか。


ショーン・ホワイト初め、アメリカ代表はメダル候補ばかり。

こんなかっこいいウェアを着て飛ぶなんてテンション上がるはずです。

ソチオリンピック後は、またバートンのウェアを着る

スノーボーダー達が増えるんんでしょうね。


[次項有]バートンのウェアをチェック!!



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ソチ マトリョーシカ 角野 [ソチオリンピック]

ソチオリンピックがとうとう開幕ですね。

ソチのお土産で人気なのがマトリョーシカ

ソチのスノーボード男子スロープスタイルで、角野友基選手が滑ったコースに

大きなマトリョーシカありましたね。



マトリョーシカ.png


スノーボード・スロープスタイルは、は斜面を滑りながらレールなどの

障害物やジャンプ台で繰り出す技を競うもの。

ソチでは、障害物にロシア名物の巨大なマトリョーシカ人形が設置された

ユーモラスなコース。


マトリョーシカの形をした障害物は、高さ3・5メートルあるそうです。


このマトリョーシカを触ると、点数が高いんだそうで、

角野選手も「マトリョーシカにタップして点数を稼ぎたい」

と、練習時には語っていました。


結局、角野は1回目は2つ目のジャンプの着地で尻もち。

挽回を狙った2回目もジャンプでバランスを崩して左手を着き、

途中で続行を諦めました。


予選1組で15人中13位にとどまり、

“敗者復活戦”となる8日の準決勝で、勝負をかけます。



マトリョーシカてご存じですか?


人形の中に人形が入っている木製のロシアの民芸品ですよね。

実はマトリョーシカの歴史はたった100年余りしかありません。

ですから昔からの伝統工芸品という訳じゃないようですね。


でも、子孫繁栄だったり、お守りだったり

何しろ、可愛いですよね。


色々なデザインあったのでご紹介♪











角野選手も、マトリョーシカの障害物をタップして、高得点狙ってください!




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ソチオリンピック グッズ 手袋 の販売店 [ソチオリンピック]

ソチオリンピックの記念グッズ手袋の販売店探しです。

待ちに待ったソチオリンピックが開幕します。


ソチオリンピックが始まると

限定グッズ、記念グッズ、マスコットなどを購入する人が増えてきます。


選手と同じものが欲しい!

選手が身に着けていたグッズがかっこいい!


てなりますよね。

デザイン、機能性が最も優れたものが採用されている

わけですから欲しくなります。


今、注目のグッズは手袋です。


ソチオリンピックの手袋の販売店を探してみました。



★Alpen楽天市場店
ソチオリンピック 日本代表選手団オフィシャルスポーツウェア・レプリカグローブ
価格 4,200円



★ナカジマスポーツ楽天市場店
ソチオリンピック 日本代表選手団公式スポーツウェア レプリカモデル
価格 4,200円


ソチオリンピック 日本代表選手団公式スポーツウェア レプリカモデル
価格 91,350 円


ソチオリンピック 日本代表選手団公式スポーツウェア レプリカモデル
価格 68,250 円


ソチオリンピック 日本代表選手団公式スポーツウェア レプリカモデル
価格 3,990円


開幕前から、人気のグッズは品切れも多いようです。

Amazonの販売店でも、手袋は品薄状態のようです。


では、マスコットはどうかな。


オリンピック マスコット
青い チェブラーシカ
価格 3,300円

ロシアでは完売のマスコット。
浅田真央ちゃんも大好きなんだそうですよ。



2/7開幕のソチオリンピック。
日本人選手の活躍とともに、グッズの売れゆきも上がるはず。

早めに、販売店チェックして購入しちゃいましょう♪



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